一時帰国、成田空港

海外からの一時帰国をされるお客様で、今のところ発熱で搭乗できなかったり、抗原検査で陽性で入国できなかった方はいらしゃいません。抗原検査の再検査をされた方も再検査で陰性です。

また、便のキャンセルや時間変更 遅延はあるものの問題はございません。注意するのははやり体調。十分な睡眠、栄養を摂ることが大切です。あとお子様の体調お子様は急に発熱していまうことがあります。熱がでたら搭乗でききない場合もございます。

入国される時刻は到着から3~4時間見ればよいと思います。それで、当日はホテルに泊まるかどうかを決められたら良いでしょう。おススメは、TOBU NARITA HOTEL 成田空港第三ターミナルから徒歩7分。飛行機が遅延してレンタカーを予約したけれど受け取れない、検疫所の巡回送迎バスはすぐには出ません。

歩ける場所だから昨年の9月に千葉を襲った台風でバス、京成、JRが止まった時も大丈夫でした。

ご帰国の場合のレンタカーは、経験豊富な賃貸自動車にお問合せください。メールでも電話でも受け付けてます。

秋の納車

暑くなったり寒くなったり・・・何を着ていいかわからない日が続く今日この頃、マスクが保温性に優れていることに気が付いて、寒い時は誰もいない広い場所で暖を取る為にマスクをつけているマンスリーレンタカー担当の林です

さて今回は新潟県南魚沼市へ納車に行ってきました、南魚沼市と言えば言わずと知れた『コシヒカリ』の名産地・・・ついつい美味しそうな食事処を探してしまう自分と健康診断が近いからと自制をする自分が心の中で闘います

こちらは途中の関越道 谷川岳SAにて 赤城高原辺りは紅葉の見ごろでしたが谷川岳まで来ると標高のせいか葉っぱはかなり散ってしまっていましたね。山頂には雪も見られましたからしょうがないですね

こちらはJR線六日町駅から越後湯沢駅へ向かう列車の中より撮影

夏の新緑や真冬の真っ白な風景もいいですが 、秋風が吹く少し寂しげなこの風景も素敵な関越道山間部でした

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スタッドレスへの交換時期

こんにちは、マンスリーレンタカーの賃貸自動車福岡店でございます。

スタットレスタイヤ皆様は、毎年交換されていますでしょうか?

雪が多く降る降雪地帯の方々は 年中スタットレスタイヤで過ごすなんて話を聞きますが、ふつうは毎年 各々のタイミングで交換となります。

多くの方が初雪後に慌てて変えるそうです、雪道 路面凍結時に安全に走行するためのスタッドレスタイヤ 雪が降ってからでは遅いと思います。

スタッドレスタイヤ折角交換すなら 初雪の前には交換をお勧めいたします。

地名雪・初日
札幌10月28日
青森11月6日
秋田11月13日
宮城11月24日
福島11月26日
東京1月3日
神奈川1月7日
群馬12月15日
新潟11月24日
長野11月21日
石川11月29日
愛知12月20日
大阪12月22日
京都12月15日
兵庫12月20日
鳥取12月5日
香川12月23日
高知12月30日
福岡12月15日
鹿児島1月2日

以上 各県の初雪の平均日ですが、各県年度によりばらつきもありますので あくまで目安とご承知ください。

他の交換タイミングとしましては 気温が7度付近になってきてからの交換というのもございます。

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2020年上半期の自動車登録



2020年上半期の自動車登録ランキングが発表されました。(軽自動車含む総合)

1位ホンダ・N-BOX(軽) 2位トヨタ・ヤリス 3位スズキ・スペーシア(軽)4位トヨタ・ライズ(SUV) 5位トヨタ・カローラ

6位ホンダ・タント(軽) 7位ホンダ・フィット 8位トヨタ・アルファード(ミニバン)9位ニッサン・ルークス(軽)10位ダイハツ・ムーブ(軽)

やはり今期も運転も楽な軽自動車が半分を占めています。今や軽自動車とは言え、走りも良く、安全技術も高くなったことから人気の高さが続いています。

街では、SUVを見かけることが多くなりましたが、上期のランキングでは1台(トヨタ・ライズ)のみ。しかも運転しやすいコンパクトサイズのSUVです。

また、同じようにミニバンも多く見かけますが、トヨタ・アルファードの1台のみランクイン。

やはり、圧倒されるスタイルと下取り価格の下落が少ないことから、最高級ミニバンでも人気が高くなっているようです。

少し驚いたのが、トヨタ・カローラもランクイン。昔は営業車と言えばカローラだったのですが、今も続いているようです。

直近の9月単月では、トヨタ・ヤリスが登録台数1位を獲得したようです。

コロナ禍で販売台数も前年割れが続いておりますが、各社新型車も発表され、自動車業界も少しずつ元気を取り戻しております。

賃貸自動車でもコロナ感染予防のため、「自動車通勤を試してみたい」と言われる問合せも増えれおります。

また、新車購入までの繋ぎでマンスリーレンタカーをご利用になるお客様も徐々に戻ってきています。

軽自動車・コンパクトカー・ミニバン・ハイブリッドカー、全てをラインナップしております。

ホームページの店舗案内から、お客様がご利用になられる地域の店舗を選択して頂き、お気軽にお問合せフォームか電話にてご相談ください。

なお、賃貸自働車では「時間貸し・1週間以内の短期レンタカー」は行っておりません。

長期で利用され、ご返却された後は、車両のメンテナンスは勿論のこと、特に人が触る部分の消毒作業は徹底して行っております。

感染リスクをご心配の方は、是非、賃貸自動車の各店舗・営業所にお問合せください。

従業員一同、心より皆様からのご連絡をお待ちしています。

賃貸自動車 横浜店

給油口の左右の見分け方

こんにちは マンスリーレンタカー 賃貸自動車 岡山店 でございます。

ガソリンスタンドに立ち寄る際に、給油口がどちらにあるのか迷われたご経験はございませんでしょうか?

普段乗り慣れているお車ですと覚えていますが、レンタカーや乗り慣れないお車ですと判断に迷う事があると思います。

意外と簡単に確認する方法がございます。

車に入れられる燃料はガソリンや軽油などで揮発性の高い液体です。車の補給口は、なるべく発火してしまう可能性の低い所に設置したいです。車に給油する際にはガソリンスタンドまで走行していきますので車は熱を持っています。特にエンジンからの排気ガスを出すマフラーは高温になっています。

高温で危険なマフラーから離す意味で現在の国産車は、マフラーの反対側に給油口を設置するのが一般的です。

とは言え、給油口よりマフラーの位置の方が覚えていない方の方が多いと思います。

もっと簡単に確認する方法があるんです。運転席のメーターに燃料計あります。最近のお車ですと燃料メーターの給油マークと一緒に▲マークが書かれています。▲マークが指す方に給油口があるんです。▲マークが右にあれば給油口は右側に、▲マークが左にあれば給油口は左側にという感じです。

2000年頃から採用されたデザインだそうですので、それより以前のお車には書かれてないそうです。

国産車に関してはメーカーの中でも車種によって違いがあるみたいですので、給油口の位置がわからなくなってしまったら、燃料メーターの▲マークを確認してみてください。