post

羽田空第三ターミナル

新型コロナの影響で、帰国、帰任の飛行機の欠航が相次いでおります。成田空港、羽田空港ともに臨時便もわずかに出ております。

昨日は、羽田空港にシアトルから到着のお客様に車両をお届しました。当日のフライト状況を見ながら車両を羽田空港の第三ターミナルの駐車場に持ち込みます。最近は、成田も羽田も空いているせいか、遅延はありません、30分から1時間は早く到着します。ただ、コロナ検査(唾液検査)で陰性となり、入国審査入国となります。到着時刻から入国(到着ロビー)まで1時間から2時間程度の時間がかかっています。その後車両をお引き渡しします。ここから、300キロ以上移動されるお客様もいらっしゃいます。

海外からの帰国 帰任のお客様はお気軽にメールや電話でお問合せください。チャイルドシートのお貸出し、地方での車両引き取りなどもご対応いたします

成田空港でのご利用について

成田空港から車両をお使いいただけるように、成田営業所では、空港の駐車場で車両を引き渡しております。引き上げも成田空港で行います。ご予約の際に便名を教えて頂ければ、到着時間に到着ロビーで待機し、荷物運びのお手伝いも致します。今、新型コロナの件で検疫を受け14日の待機、公共交通機関を使用しないとの通達もあり、ほとんど、空港に車両を持ち込んでおります。追加料金もいただいておりません。また、福岡、名古屋、岡山、関東エリアでの乗り捨てや引き上げもできる限り対応しますので、お気軽にご相談ください。メールでも 電話でも対応します。

post

成田空港からのご利用について

夏に向けて一時帰国のお客様のご利用が多くなってきます。今 コロナ対策で通常とは、違う部分もございます。

成田空港で検疫を受ける場合もございますが、その場で結果がわかるものではなく結果が出次第、メールか電話などで連絡がきます。かかる時間は2時間程度とは言わてれますが。実際には、通常よりも飛行機の便も少なく、搭乗者数も少ないことから、通常よりも短い時間で出てこられます。

お客様は、検疫官(防護服にフェイスシールド)に付き添われ、到着ロビーに出で来られます。そこで、お客様をお出迎えして、検疫官に、レンタカー会社のものです。お客様にレンタカーをお持ちしてます。駐車場に停めてます。 検疫官から後はお願いしますと言われ 引継ぎは完了です。

途中空港内のコンビニで買い物をして頂いております。

その後、携帯の手続きとかを行っていただき、車両を駐車場で引き渡します

入国にあたり、公共交通機関を使用しないとの通達もございます。とりあえず、飛行機の便が成田しかなく、福岡、宇都宮に帰りたい場合は、方法はございますのでお気軽にご相談ください。

警告灯が点灯したら

運転中にエンジン警告灯が点灯したら、まず、近くの修理工場やデイーラーで車を診てもらうか レッカーを手配、

もしくは、ロードサービスに電話して症状を伝えてください。

エンジン関連には、さまざまなセンサーがあり何かしらの不具合でも警告灯は点灯します。

 

修理工場でコンピュータにつなぐとエラーレポートが出てきて原因がわかります。ただ、のエラーでリセットの場合もあれば

間一髪の場合もあります。対処方法は、簡単です。車を停めてまずお電話を!

 

post

警告灯にご注意

警告等走行中にこんな警告灯が付いたら、よくわからない場合は すぐに安全な場所に停め、車の説明書を取り出し、中身を調べてください。その時には、エンジンはかけたままがいい場合もあります。

ます、色は、赤 黄色 緑と信号と同じです。緊急性が高いのが赤です。ちなみみ緑は安全です。

①ブレーキ警告灯  ブレーキが利かなくなる場合も 危ないのですぐに停車

                 ②充電警告灯    バッテリーが充電されなくて止まる場合も

                 ③油圧警告灯    オイルが足りないか、循環してない、エンジンが焼き付くかも

                 ④エンジン警告灯  これは、判断が難しいのですが、修理工場に入れてください。